フィノ
「あ、レイバー君!お客さんだよ!」
レイバー
「気のせいだろ。」
フィノ
「気のせいじゃないって!!ほら!!」
レイバー
「まさか。・・・あ、ほんとだ」
フィノ
「ほら〜。」
レイバー
「じゃあ、案内しといて」
フィノ
「一応あたしお姫様なんだよ!?」
Enter・・・。